大寒波!猛吹雪!特注クールブルー色S瓦葺替

広島屋根瓦0120828278やねやねなっぱ
広島 屋根 瓦 修理 補修
8寸勾配の約40°。10寸=1尺=45°勾配=矩勾配かねこうばい=掛け屋根かけやねかねやね=傾斜屋根けいしゃやねけしゃやね≒直角二等辺三角形
歩いたらすぐ割れるコロニアルカラーベストは屋根材ではない。今頃の新築戸建て住宅はコスト削減、効率重視のため、高級(恒久)である釉薬瓦はディベロッパーも手が出せない。今頃の新築は残念なことに安い素材と短い工期でさくっとつくるようになっている。
特注カラーのクールブルーS瓦。1300℃近くで焼き上げる石州瓦は日本を代表する瓦。塗装不要且つ耐久性50年〜100年の国内最高峰。安い素材のカラーベスト等セメント樹脂系屋根材は10年に一度塗装をしなければならず、30年で約200万以上塗装にお金がかかる。
ステンレス針金はプライヤーの根本で切れる
地デジ、BSCSアンテナ撤去
胴縁ではなく貫板
よく、カバー工法といってコロニアルカラーベストの上から瓦を追葺するようなことをうたっている業者がいるが、重量鉄骨住宅ではなく3寸5分木造住宅の場合は、おおちゃくしてコロニアルカラーベストを撤去せず瓦を上から追葺した場合、過積載、過重量による柱の歪みでドア開閉ができなくなったり、石膏ボードやクロスが破損したりして、損害賠償による裁判になることがある。雨漏りさせるのは論外。
ケラバ捨て谷すてだに水切板金
新築のときにどうしても設置するようになっていることが多い天窓トップライトは雨漏りしやすいため撤去
石膏ボードを割らずに胴縁を撤去
絶対に石膏ボードを割らないように!
お客様の希望の檜野地板屋根板
軒は水で痛みやすいため唐草コロニアルカラーベストを下に貼っている
唐草コロニアルカラーベストの下には水切板金があり、水をシャットアウト。波板の場合は水切板金は入れない。効率の悪い波板は手間と時間がかかり簡単そうにみえて実は難しい。
工事途中で日を跨ぐ場合、ルーフィングやブルーシートが捲れないように瓦桟木かわらざんや屋根板を縦にして釘や足場で止める。横に止めると雨が降ったときに水が溜まり雨漏りする
瓦揚げ機ウィンチ
10年に一度といわれる大寒波でも文句を言わず一生懸命仕事をしている
おおちゃくに上から投げればいいのではなく、近隣の方に事故や怪我や騒音、埃の問題を出さないように、なるべく割らずに下で手渡しして丁寧に処分。
以前、米国企業が特許を持っていたスノボーのウェア素材があり、それを応用した高級ルーフィング。水は弾くが通気性がある”通気エコルーフ”。アウトドアスポーツブランドColumbiaのオムニテックっぽいもので水は水玉になって流れる。通気性ゼロのムレムレになるGORETEXっぽくはない!
ルーフィングは軒、下からタッカーというホッチキスみたいなもので重ねながら止めていく。大寒波の大雪やみぞれ、雨に備えブルーシートを貼る

灼熱瓦部気温50℃、石州瓦(島根県石見銀山)銀黒ウルトラ3S53B判葺替え

広島市東区で淡路瓦(兵庫県淡路島)ねずみ色から石州瓦(島根県石見銀山)銀黒ウルトラ3S53B判へ葺替え上げ下ろし。真夏の瓦部は気温50℃以上になるので誰でもできる仕事ではなく、決して楽な仕事ではない。やる気のある方は別ですが、瓦職人や屋根職人以外の暇なときに楽を求めて応援に来るものには、他の応援の方に失礼なので、はなから来ないでほしい。気の毒になる。お客様に仕事をさせていただいているのに悪ノリするものは絶対に許さない。

最近主流の7寸丸強力棟仕上

瓦棒カバー工法根太貼、空気の層をつくることで遮熱効果、断熱効果が格段にアップする
瓦棒は塗装をすればいいという問題ではなく、状態によっては貼替しないといけないことがある。塗装でしのいでも数年後に雨漏りさせたら瑕疵担保責任期間が10年あるため、無償で損害賠償しなければならなくなる。工事代をもらえば関係ないというものではない。塗装をするのであれば、かなりの下処理、力を入れての圧着塗装、錆止め2度塗り、上塗り2度塗り、表面の目で見てもわからないくらいの小さな穴を確実に潰し、雨が溜まらないようにしないと後々クレームになる。それをわかっていない屋根職人ではないものには、他の応援の方に失礼なので応援に来てほしくない。悪ノリするな!

棟巻替え、雨樋勾配調整、蝙蝠コウモリ雨漏り、ルーフィング貼り、クロス張替

既に棟の漆喰を上塗りカバー補修している場合、漆喰の割れや熨斗瓦の隙間から雨や雪により水が回る場合があります。上塗りできる幅もないため、崩して巻き替えが必要です。

雨漏り調査要チェック↓

広島屋根瓦ひろしまやねがわら

〒7320012廣島県廣島市東区戸坂新町2-11-9

フリーダイヤル0120828278

#工場 #スレート #修理

近年、台風や暴風、強風によりスレート屋根の工場や倉庫のケラバ(端)風切が破損し、修理、修繕依頼が増えています。

#広島屋根瓦

#工場 #倉庫 #スレート #屋根 #コーキング #シーリング

#〒732-0012

#広島県広島市東区戸坂新町2-11-9

#℡0120-82-82-78

#寄棟 #巻替 #畳直

漆喰が剥がれている棟は水がまわっている場合が多いです。三日月漆喰補修だけでは難しいこともあります。まきかえ、たたみなおしをしましょう!

#広島屋根瓦

#広島県広島市東区戸坂新町2-11-9

#0120-82-82-78

入母屋、隅棟の巻替、畳直施工

和瓦の醍醐味であるまきかえ、たたみなおし施工。

2020年12月〜2021年2月に大雪により屋根が損壊してしまった邸宅が多いです。

広島屋根瓦 広島 屋根 瓦

〒732-0012 広島県広島市東区戸坂新町2-11-9

0120828278

#ソーラーパネル補強工事

ソーラーパネル設置業者によりますが、適切な施工をしていなければ、屋根瓦が割れたり、棟の倒壊に繋がります。

広島屋根瓦

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シーリング(コーキング)処理

瓦屋根の漆喰修理の際、ほとんどの業者がやってしまいがちな施工方法です。

ご自宅も確認してみてください!

雨が当たる場所や直射日光が当たる場所の漆喰は劣化が早くなります。漆喰で補修してもまた同じように劣化してしまいます。
当店ではシーリング(コーキング)処理をしますので、強度や耐久性が格段にアップします。

広島屋根瓦

〒732-0012 広島県広島市東区戸坂新町2-11-9

電話:0120-82-82-78

温水器撤去作業

不要な温水器は屋根に大きな負担をかけ続けます。

屋根修理の際に、追加依頼することで割安に撤去することができます。

1F排水ホースをカットし排水後、分解します。
分解後、撤去します。
ホースも忘れずに撤去!

広島屋根瓦

〒732-0012 広島県広島市東区戸坂新町2-11-9

電話:0120-82-82-78



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